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2014.12.14 Sunday

コロンビア大学

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    ??coiでニューヨークコロンビア大学歯学部、クリスマスでしたね。ターナー先生Kateさんありがとうございました。

    2014.11.24 Monday

    大信貿易シンガポール

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      インプラント治療は変わってきたね。やはり症例でインプラントの種類を選択し、治療方法も選び、最終補綴も何にするかハッキリと選別しなくてはいけないと改めて考えさせられた。誰がオペをして担当の衛生士が誰なのか、料金のこと、メンテナンスのこと、保証、補償の料金を根本から見直さなくてはならないと思うわ。大信ではやはりどこまでインプラントだけではないが治療レベルを患者さんが、どこまで求めるかだわ、またそこの所をどう説明して、治療に向かうかだわ。 ハッキリいうと簡単な症例なら、インプラントメーカーに言われたまま、特にシツコイ位インプラントのセミナー受けた歯科医でなくてもインプラント治療は可能なことは明白。問題は治療方法の選択肢により、より審美的で、機能良く、アフターも満足して貰えるだろう患者症例に患者さんからも理解してもらえず、ディスカウントを迫られたり、インターネットで、他の1歯科医の考えを、さもメジャーと勘違いする患者さんが多いのも現実だわ。また、他医院ではミスされた、出来ないと言われたにも関わらずこちらの説明に耳を傾けない患者さんは必ず、居る。エルムだと毎週一人はいる。しかも増えている。
      今まで、インプラント修行の為に何十、いや何百回と、国内、国外に行ったことか!おかげでJALはダイヤモンド、ANAも時々ブレミアム。それはどうでもいいが、問題は今回シンガポールに何のためにきたか?それは日本では発売になるとしたら、15年はかかるであろう、ドイツでメジャーになりつつあるインプラント関連の人工骨、粘膜、インプラントシステムなどの購入権獲得のために来たのだ。これらを使う事で、患者さんにより審美的で機能的、かつ侵襲が減じられ、出来ないことが出来るようになる事は間違いないのだ。しかしそのレベルの差をどう伝えるかで、適当ては言わないが、料金から得る差額分を稼いで、安いやり方で、自己投資なし、素人は騙せてもインプラントに精通した者には判る安い治療で儲け主義のインプラント治療との違いをどう説明して、料金設定をしたらいいかわからない。シンガポールまで、7時間、疲れ果てて帰ります。しかし昔とは違う虚しさはなんなのか誰か教えて!18年前、ダニエル ブーザーから技術学ぶためにこの地に来たのだ。あの時も中村先生が一緒で、他に勝山先生がいた。今回は白鳥先生、中島先生、三好先生が
      コーディネーター。内容は変わったというより私も変わり、またインプラント治療のスタンダードも変わってきたのだ。しかしコレはほんの一握りのインプラント歯科医であることは間違いないし、インプラントやってきて、この20年、難症例と言われたものも変わった。日本だけはインプラントはNHK、朝日新聞社などの一方的なダメ報道で、患者さんに良い面はまったく伝わってないようだし、歯科医が頑張ってる所は伝えるつもりないね。自分としては日々精進して患者さんに自分の努力したことを現すしかないね。まあ兎に角、今日日本に帰ります。新潟で地震があったことはシンガポールでもニュースやってたけど、この街で震度5来たらビル倒れそう。シンガポールは日本企業頑張ってる。我々歯科医もがんばりましょう。

      2014.11.17 Monday

      海外研修シンガポール

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        今週末、シンガポールで行なわれる、ドイツ、BOTTIS社の口腔内骨造成用の新しい素材と軟組織補填用の新しい素材の説明会と入手する資格の取得の為に行ってきます。講師はドイツからかなりのやり手の歯科医師が来ると聞いています。楽しみです。この製品を使うことで、患者さんにかなり楽なインプラント治療が行えるかと思います。22日出発で24日に帰国の予定です。ついでですが、12月8日から12日はニューヨークのコロンビア大学に研修予定で、今年の私の海外研修は終わります。

        2014.11.01 Saturday

        一宮退職

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          留学するそうです。若さを試すそうです。頑張って下さい。でも来年帰ってから復帰するとのことですが、泣いてました。

          2014.10.05 Sunday

          出張でインプラント

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            とある大病院のオペ室をお借りして、大学病院の麻酔科の先生に全身麻酔下で、サイナスリフト、と抜歯即日インプラント埋入を行ないました。

            2014.10.04 Saturday

            10月1〜5日の国際インプラント学会

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              この国際インプラント学会ICOIに初めて参加したのは今から8年前、インドムンバイ、サンフランシスコ、ラスベガス、フロリダ、カイロ(テロで中止)海外見たくて単身で参加して、発表し、試験を2回受け、指導医Diplomaを取得。だからって何か指導して育てたわけではないけど、何人か数十人の歯科医にインプラント技は教えました。20年前、インプラントを指導してくれる人も機関も皆無で、全て独学。洋書がたより。愛読したのはブローネマルクのオッセオインテグレーション、ブーザーのGBRテクニック、ブローネ学びにコロンビア大学に行ったのは20年前。英語わかんなくて失意で帰国。今はこんな世界大会が東京で行われるんだって感じで、言葉にならない。今は気づけば数千人以上の方にインプラント治療してきたはず。先日、日本インプラント学会でもうたわれていたけど、インプラントした方にメンテナンス、介護対応を迫られてる時代に突入したんだと思う。私は死ぬまで自分が施術した患者さんにむかっていかなければと決意する学会でした。それにしてもデニスターナーは基本に立ち返らせてくれるいい話だった。もうインプラントは温故知新なんだわ。新しいものも大事、でも常に過去の患者さんと向き合う姿勢は大事だわ。
              ターナーあなたはすごい、感謝をこめてわ。Sincerely.See you again in next December!

              2014.10.04 Saturday

              やはりCGFは力発揮する

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                インプラント学会で発表して来ました。

                2014.10.04 Saturday

                ノーベルの社長さんと、

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                  2014.10.04 Saturday

                  東京、ノーベルバイオケアでの研修で、スカイツリー、浅草観光

                  0
                    修学旅行みたいな。

                    2014.10.04 Saturday

                    世界的有名なデニスターナーから学んだこと

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                      インプラントにおける歯肉の維持、保持において大切な姿勢は創傷の治癒メカニズムを良く思い出して理解して、生物学的幅径を組織学的な知識の上に立って見極めながら行うのが歯科的な技であると感じた。

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